この記事では、JavaとPythonどちらから学べばいいのかや、2つのプログラミング言語の違いについてやさしく解説しています。

これからプログラミングを勉強しようと思ったあなたは、JavaとPython、どちらから勉強すればいいか迷いますよね。

  • どちらの言語が自分には向いているのか?
  • 自分のやりたいこととマッチしている言語はどっち?
  • どちらの言語が初心者におすすめなのか?
  • 難易度はどちらが高いのか

などなど、、プログラミング初心者にとって分からないことは多いです。

 

そこでこの記事では、JavaとPythonどちらから勉強しようか迷っているあなたに、2つの言語の違いやそれぞれの特徴などについて、分かりやすく書いています。

この記事を読むことで、あなたがJavaとPythonどちらを勉強すればいいのかが明確に分かります。

最短距離で苦労せず、JavaとPythonを身につける方法も書いてますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

この記事の簡単まとめ
  • Javaの特徴は、構文はやや複雑だが、環境に依存せず、セキュリティ性が高いこと。
  • Pythonは、利用用途が広く、コードもシンプルなので初心者におすすめ
  • 正社員の求人数は、PythonよりもJavaの方が約2倍多い。
  • 年収はPythonの方が高い。AIエンジニアがPythonの平均年収を引き上げている
  • フリーランスの案件数は、Javaの方が多い。Pythonの案件数より約4倍多い
  • 難易度が高いのはJava。初心者はPythonから始めるのがベター。
  • 将来性があるのはPython。AI開発がさらに盛り上がると予想できる
  • 苦労せず最短距離でエンジニアを目指す方法は「〇〇」

    <JavaとPython>特徴と違い

    はじめに、各プログラミング言語の特徴について解説していきます。

    Javaの特徴

    java

    Javaは、IT企業のサン・マイクロシステムズ(現在はOracleに買収)のプログラマーである、ジェームズ・ゴズリンが開発し、1995年に登場したプログラミング言語です。

    Java最大の特徴は、特定の環境に依存しないプログラムが書けることです。例えば、異なる複数のOSでアプリケーションを開発したい場合、OSごとに仕様が異なるために、それぞれ別々でプログラムを書く必要がありました。

    しかし、Javaでは一度コードを書いてしまえば、あとはOSに関係なく動作できるようにしたのです。当時としては非常に画期的でした。

    Javaは初登場以来、多くの分野で利用されてきており、現在では最も多く現場で利用されているプログラミング言語として、その地位を築き上げました。WebサービスではTwitterや楽天、ゲームにおいてはMinecraft、デスクトップアプリケーションにおいてはOpenOfficeやEclipseなどで、Javaが使われています。その他、Androidアプリや多くの商用システムでJavaが使われていますね。

    Javaのメリットは、前述した環境に依存しないことのほか、セキュリティ性が高いことが挙げられます。

    一方で、Pythonと比べると構文がやや複雑なので、初心者が習得するには時間がかかることがデメリットとして挙げられます。

    ◆よく読まれている記事

    Pythonの特徴

    python

    Pythonは、オランダ出身のプログラマーであるグイド・ヴァンロッサムが開発し、1991年に初登場しました。

    構文を可能な限りシンプルに収め、コードの書きやすさ、見やすさを重視しています。また、基本的な機能を最小限に留める代わりに、Pythonにはライブラリが用意されています。

    PythonもJava同様に利用用途が幅広いです。特に利用実績が多いのはAI、機械学習の分野です。配列操作、数値解析など理工学系のライブラリが多く揃っていることで、多くの機械学習エンジニアたちから支持を得ています。

    また、PythonはWeb開発でも利用されています。動画配信サービスのYouTubeやオンラインストレージのDropboxはPythonで作られたWebサービスの代表例です。

    先述したように、シンプルなつくりになっているので初心者にとっても比較的プログラミングスキルを習得しやすいのがメリットです。

    一方で、実行速度が遅いのが難点で、速度が要求されるシステムではあまり使われることはありません。

    管理人

    速度が遅いと言っても、気になるほどじゃありませんよ。

    ◆よく読まれている記事

    <JavaとPython>求人が多いのはどっち?

    2020年時点では、求人数を比較するとJavaのほうが多いです。以下で実際に求人サイトを例に出しながら求人数の違いを説明しますね。

    dodaではJavaのほうが2倍多い!

    転職求人情報サービスの「doda」によれば、2020年8月時点でJavaは3,142件、Pythonは1,524件で約2倍の差があります。

    求人が多いのは、Javaです!

    <dodaで、Javaの求人を検索した結果>

    dodaでjava求人

     

    <dodaで、Pythonの求人を検索した結果>

    dodaでPython求人

    管理人

    ご覧の通りdodaでは、Javaの方が圧倒的に多いですね。

    indeedでもJavaのほうが2倍多い!

    またindeedでも、Javaは33,889件、Pythonは16,106件で約2倍の差がありました!

    <indeedのJavaの求人>

    indeedでjava求人

    <indeedのPythonの求人>

    indeedでpython求人

    たとえばdodaでJavaの求人を見てみると、企業、公共システムの開発を中心として、スマホアプリ開発、Web開発など幅広い分野が公開されているのが特徴的です。Javaはその高いセキュリティ性から、企業や自治体が使うシステムの開発で重宝されています。

    Javaは、利用分野が幅広く実績もあることから、多くの開発現場で未だにJavaを使用していることが求人数の多い理由として挙げられます。

    もし、エンジニアとして転職したいのであれば、求人の数が多いJavaを勉強することをおすすめします。

    管理人

    どの求人サイトでも、PythonよりJavaの方が、2倍近く求人は多いですが、PythonはAIに関する求人が多く公開されているのが特徴的です。AIエンジニアは今後需要が高まる仕事です

    <JavaとPython>年収が高いのはどっち?

    年収を比較すると、Pythonのほうが年収が高いです。

    求人検索エンジンのスタンバイによると、Javaの年収は499万円、Pythonは651万円と、約150万円ほどの年収差があることが分かります。

    javaとpython年収

    ※参照元:https://jp.stanby.com/media/programming_ranking/

    Pythonはその他のプログラミング言語と比較して、一番年収が高いこともわかります。

    その理由は、昨今のAIブームによるエンジニア需要の急激な上昇が挙げられます。それに対し、AIのエンジニアは未だに少ないという現状があり、それが年収の高さに出ていると考えられます。

    Pythonのプログラミングスキル自体は、初心者でも習得しやすいのですが、AIのエンジニアになるには、当然ながらAIの知識が必要になってきます。

    AIの仕組みは非常に高度であるために、初心者にとっては難易度が高いですが、将来的にAIエンジニアとして働くことに興味があるなら、最初からPythonを学習するのがおすすめですよ!

    管理人

    時代の流れから、将来的にAIエンジニアが活躍するのは間違いないですね。

    <JavaとPython>フリーランスを目指すならどっち?

    フリーランス向けの案件の数で比較すると、Javaのほうが多いです。

    たとえばレバテックフリーランスによると、Javaの案件数は2,026件なのに対し、Pythonは524件でその差は約3.8倍です。

    <Javaのフリーランス案件数>

    レバテックフリーランスでjava

     

    <Pythonのフリーランス案件数>

    レバテックフリーランスでPython

    案件の内容を見てみると、Javaは求人内容と同様に企業システムが多いのが特徴的です。

    やはり企業求人の場合と同様に、多くの利用実績があるJavaを採用する現場が未だに多いのが理由として考えられます。

    一方で、Pythonの案件はWebアプリケーションの開発AIの開発が多いのが特徴です。Pythonは案件数が少ない代わりに単価が比較的高いため、高収入が期待できます。

    管理人

    注意したいのは、Javaは大規模な企業システムの開発が多いので、自宅で仕事をするような「ノマド的なワークスタイルは取りにくい」ということです。

    自宅にいながらフリーランスエンジニアとして働きたいなら、今のところPHPを覚えるのがおすすめです。

    ◆おすすめの記事

    <JavaとPython>難易度が高いのはどっち?

    - Java vs Python -難易度が高い言語

    プログラミング言語の難易度を比較すると、Javaの難易度が高いです。

    Pythonの特徴でも述べたように、Pythonは出来上がるコードがシンプルなのでメンテナンスがしやすいです。

    一方で、JavaはPythonと比較するとメンテナンスの難易度が若干高めで、慣れるのには時間がかかると考えられます。

    また、プログラミング学習の教材の多さで比較すると、教材数に大きな差はありません。どちらも人気のプログラミング言語ゆえに、多くの教本や解説記事が世に出ているため、どちらも学習のしやすさは変わりません。

    管理人

    学習のしやすさは変わらないけど、言語の難しさ的にはJavaの方が難しいです。

    <JavaとPython>将来性があるのはどっち?

    - Java vs Python -将来性がある言語

    将来性で比較すると、今後はPythonの開発がより活発になると考えられます。

    Pythonは、特にAIの分野において人気を集めています。AIの開発はこれからさらに盛り上がると考えられており、Pythonの需要が減ることはまずないと考えてよいです。

    一方で、Javaは根強い人気があるものの、スマホアプリにおいてはJavaよりも簡潔に書けるプログラミング言語Kotlinが登場するなど、将来的には他のプログラミング言語にとってかわる可能性があります。

    管理人

    将来性のある言語はPythonです!

    <JavaとPython>初心者はどっちから学ぶといい?

    - Java vs Python -初心者におすすめの言語

    初心者にとっておすすめなのは、Pythonです。

    なぜなら、プログラミング初心者にとっては、学習コストが低いほど習得しやすいからです。Pythonは、シンプルなコードで成り立っていてJavaよりも初心者向きな言語といえます。

    また、プログラミング言語は違えど、中身を見ると似通っている部分も少なからず存在します。そのため、一度Pythonでプログラミングの基本的な部分を抑えていれば、Javaなどの他のプログラミング言語に応用しやすい面もあります。

    つまり、JavaとPythonに迷っているあなたは、

    • 最初はPythonで基本的なプログラミングスキルを学習する
    • 次に企業システムの開発をしたいならJava。AIの開発をしたいのならPythonをそのまま学ぶ

    という流れで学習するのがおすすめです。

    Pythonを短期間で苦労せず学ぶ方法

    上記でプログラミング初心者のあなたには、Pythonから学ぶのがおすすめと話しましたが、どうせなら短期間で苦労せずPythonを身につけたいですよね。

    しかし、プログラミングを初めて学ぶあなたが、1から独学で学ぶのは茨の道です。。

    なぜなら・・

    独学でプログラミングを勉強すると・・

    独学は粘り強く学ぶ忍耐力は身につくかもしれませんが・・

    「非効率的」「挫折しやすい」「質問できる人がいない」などの独学のデメリットは多いです。

    最短距離で苦労せずにエンジニアになりたいあなたにはおすすめしません。

    (独学は何か1つのプログラミング言語を学んでいないと、独学するのは難しいです。プログラミングの効率的な学習のコツがあるからです。)

    そこでプログラミングをこれから学び始めるあなたには、プログラミングスクールで学習することをおすすめします。

    • 分からなければすぐに現役エンジニアに質問できる
    • 最短距離で学べるプログラミングの学習方法を教えてくれる。
    • 初心者にやさしい「学習カリキュラム」がある
    • これからエンジニアになるための不安な点を現役エンジニアに相談できる

    などプログラミング初心者にとってメリットが多いです。

    →Pythonのおすすめプログラミングスクール

    とは言ってもプログラミングスクールは料金が高いよね..

    正直なところ、プログラミングスクールが高いと思うのは普通のことです。

    なぜならプログラミングスクールの料金は、30万円以上が普通で、40~60万円の高額なスクールが多いからです。

     

    いくつかのプログラミングスクールの料金を挙げてみると‥

    学習期間 金額
    Aスクール 8週間 285,800円
    Bスクール 10週間 648,000円
    Cスクール 12週間 298,000円
    Dスクール 24週間 628,000円

    もしあなたが

    お金をかけずに、プロのエンジニアのサポートを受けながら、効率的にプログラミングを覚えたい!」と思うなら「TechAcademy(テックアカデミー)」がおすすめです。

    なぜなら、TechAcademyは、最短4週間で学べて、料金は149,000円(学生129,000円)。

    価格は他プログラミングスクールの1/2~1/4ほどで済みます。しかもPython専用コースもあるので、質が高く詳しく学べます。

    →なぜこんなに安い?

     

    なぜ、オンラインプログラミングスクール受講者数No.1なのか?

    プログラミングスクールno1

    TechAcademyが選ばれる理由は、プログラミング初心者でも最短1ヶ月で、オリジナルサービスを開発できるスキルまで、現役エンジニアがサポートしてくれるからです。

    実際の受講者の声もこちらにたくさん載っています。

    管理人

    元受講生の卒業生作品が見ると、もし受講したらどういったことができるのか?イメージできますよね

     

    あなたがTechAcademyで学ぶメリット・デメリット

    メリット
    1. 未経験から最短1ヶ月でオリジナルサービス開発を目指せる
    2. 初心者向けに優しい表現で書かれたカリキュラムだからストレスなし
    3. 独学するより”楽”に勉強できる
    4. 独学で無駄な努力をせずに、最短でスキルを習得できる
    5. オンラインだけで学べるから、無駄な通学をせず疲れない
    6. エンジニア不足だから、将来的に求められる人材になれる。平均年収も高い。
    7. 初心者に合った学習システムなので、無駄な努力をせずに、効率的な学習ができる。
    8. あなたはサポートを受けながら、余計な事を考えずカリキュラム通り学習を進めるだけでOK
    9. 最も選ばれているプログラミングスクールだから、納得のスクール選びができる
    10. 今後需要が高くなるプログラミングをマスターできる
    11. 大手企業の「ぐるなび」「食べログ」「価格.com」など800社が参考にした学習カリキュラムが低価格
    12. 受講期間が終わっても、使用したカリキュラムは無期限で見れるので、受講後の継続学習として、一生使うこともできる
    13. プログラミングは小学校の必修科目になるから、学んでおいて損はない
    14. どんな職種でもプログラミングスキルは活かせるから、長い目で見たら受講料は損しない
    15. そもそも低価格だから、「高額な料金を払ったのに、エンジニアになれなかった・・」と心配する必要はない
    16. 高額な料金を払わずに現役エンジニアから教えてもらえる
    17. パソコンの基本的な操作ができる人であれば習得できるカリキュラムだから、初心者にもおすすめ
    18. 分からないところは自分で調べて、時間をかけて学習する必要はない。分からなければすぐに質問できる
    19. 通学せずにオンラインですぐに学習できるので、好きな格好で学べて
    20. 分からないところはググらずに現役エンジニアに質問していいから、無駄な時間と労力なし  etc….
    デメリット

    一方でTechAcademyを選ぶデメリットは、オンライン専門のスクールなので、講師と直接合って指導を受けることができないことです。直接会いながらプログラミングを教えてほしい人には、TechAcademyはおすすめしません。

    ただ、「会って教えてもらうことに、そこまでこだわりがないよ」というあなたは、おすすめできるスクールなので、期間限定キャンペーンが終わらないうちに無料体験しておくことをおすすめします。

    →【最大23,920円引き】期間限定キャンペーンはこちら

     

    「厚切りジェイソン」さんも推薦

    お笑い芸人としても活躍し、IT企業の役員で、イリノイ大学でコンピューターサイエンスの修士号も取得した「厚切りジェイソン」もTechAcademyでの学習を推薦しています。

    まもなくキャンペーン終了

    TechAcademyでは、早めに申し込むと受講料が8%OFFになる先割(サキワリ)があります。

    先割を使うと料金が最大23,920円安くなります。23,920円も安くなったらかなり嬉しいですよね。

    早めに申し込むだけで、全く同じ学習カリキュラムなのに、料金が安くなるので、Pythonを勉強したいと思っているあなたは早めに申し込んでおくことをおすすめします。申込締切はもうすぐです。

    →【残りわずか】公式サイトでキャンペーンを見る

    JavaとPythonを同時に学ぶおすすめの方法とは?

    ここまでプログラミング初心者のあなたには、Pythonから学び始めるのがおすすめだと話しましたが、Pythonと一緒にJavaも効率的に学ぶ方法があります。

    その方法は、TechAcademyのウケ放題を使うことです。

    TechAcademyのウケ放題なら、PythonとJavaを現役エンジニアのサポートのもと、効率的に学習できます。

    2つの言語を一緒に学ぶのってどう??

    あえて2つの言語を集中的に学ぶのもおすすめです。

    その理由は3つあります。

    • 1つの言語を勉強していくと、もう一つの言語も効率的に学べるから
    • 2つの言語でできることは違うから
    • 他のプログラミング初心者との違いを作れるから

    1つの言語を勉強していくと、もう一つの言語も勉強しやすい

    プログラミング自体、どの言語も書いていくコードは似ています

    似ているからこそ、2つの言語を短期間で学ぶことで、より深くプログラミングを理解できるメリットもあります。

    管理人

    また、それぞれの言語で特徴があるので、2つの言語を学ぶことで、誰にも被らないオリジナルサービスを作りやすいメリットもあります。

    2つの言語でできることも違うから

    上でも話した通り、JavaとPythonでできることが違うので、効率的にシステム開発できたり、2つを組み合わせてオリジナルサービスを開発するのに役立ちます。

    他のプログラミング初心者との違いを作れるから

    多くのプログラミング初心者は言語を1つしか学んでないので、2つのプログラミング言語を学ぶことによって、就職活動の時に企業にアピールできます。学習意欲(やる気)はアピールできますし、ポートフォリオは他の求職者との違いも作れますね。

    あなたと同じように、プログラミング学習を始める人が増えているからこそ、あえて2つの言語を学ぶことで、違いを作ることはおすすめです。

    2つの言語を短期間で学んだら暗記できない?

    そもそもプログラミングは暗記する必要がありません!だから暗記できないのは?と心配する必要はないのです。

    プログラミングは暗記したことを元にコードを書くのではなく、調べながら(ググりながら)コードを書くのです。

    そのため、「2つの言語を学習するのは暗記する量が増えるからおすすめしない・・」ということにならないのです。

    逆に2つの言語の違いを知ることで、

    • より深くプログラミングを理解できる。
    • 一つの言語しか書けないエンジニアはほとんどいないから、始めから2つの言語を学ぶのは変なことではない。

    とも言えるのです!

    管理人

    たとえばPHPでWebサイトを開発するときには、PHPだけじゃなく、HTMLやCSS、javascriptなども勉強しないとリッチなWebサイトは作れません。

    PHPだけ覚えればプログラミングで食べていけると思うのは間違いです。

     

     

    テックアカデミーでは2つの言語を学んでも挫折しないように、カリキュラムが作られているので、初心者でも挫折する心配がないです。

    現役エンジニアのサポートを受けながら、言われたとおり学習を進めてみましょう。1つの言語だけ学ぶよりも大変ですが、成長スピードは早いですよ。

    →JavaとPythonが一緒に学べるウケ放題とは

    ウケ放題はキャンペーン中

    ウケ放題プランはすべての講座を学習できるので、通常価格:219万5,000円と高額ですが、今なら特別価格:498,000円です(169万円相当割引)。

    498,000円と言っても、上で紹介した通り、プログラミングスクールの相場なので、JavaとPython、どちらかで迷っているあなたにはかなりおすすめ。

    169万円安いキャンペーンは期間限定なので、見逃さないように。

    →【残りわずか】ウケ放題コースはこちら

     

     

    ◆その他のおすすめ記事